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■キャラ対策 目次

gouken.png

※最新記事はひとつ下の記事からになります。


自分なりに考えたキャラ対策を書いてみました。
あくまで個人的な意見ですのであまり信用性はないと思います。
プレイスタイルにも左右されると思いますし。
キャラ対に対する意見は厳しいものでもなんでも絶賛募集中であります。
是非じいちゃん使いの方のコメントが付くとうれしいなーと思っております。

右下のRead moreより目次です

Read more...

■電刃?真昇龍拳?

ずいぶんとさぼってました当ブログ・・・。
ver2012にも大分なれて来てようやく記事を書ける頃合いかなーと。
復帰第一弾の記事ですがウルコン選択のお話を一つ。
どっちでしょー

ロケテでは「微妙だろ・・・」という感想しか持たなかった電刃波動拳ですが
実際は予想をあっさり裏切る良ウルコンっぷり。

剛拳お馴染みの後ろ投げUCのコンボですが
画面中央でのダメージをリベンジゲージのパーセントごとに比較してみます。

天颪→EX閃空→電刃波動拳LV2
UC50%: 325dmg 500stn
UC75%: 372dmg 500stn
UCMAX: 403dmg 500stn

天颪→真昇龍拳
UC50%: 272dmg 0stn
UC75%: 344dmg 0stn
UCMAX: 404dmg 0stn

天颪→J中P(2ヒット)→電刃波動拳LV2
UC50%: 254dmg 450stn
UC75%: 307dmg 450stn
UCMAX: 330dmg 450stn

分かりやすいように青色の文字のものが最大です。
ご覧の通り天颪→EX閃空が当たるキャラにおいて
1ゲージ必須ながら真昇龍拳と電刃の間の火力差はほぼない。
という結果になりました。リベンジゲージが100%ない状態ではむしろ電刃の方が火力がでます。
しかしゲージが1本もない状態だととたんに火力が下がります。

上波動やJ中P、画面端での閃空から、セビ2ヒットバクステからEX閃空電刃などなど
当てる状況が多々あるので基本的に
天颪→EX閃空が当たるキャラは全て電刃を選ぶことにしています。
また1ゲージコンボから大ダメージを取れるというところもアドバンテージになりますね。

以下天颪→EX閃空が(2ヒット当たるキャラ)
リュウ、ケン、豪鬼、元、ダン、さくら、狂オシキ鬼、ダルシム、ヴァイパー
ベガ、キャミィ、殺意リュウ、ザンギエフ、バルログ、フェイロン、ホーク
サガット、ガイル(サガット、ガイルのみ画面左側に投げた場合最速EX閃空が必要)
いぶき、剛拳、バイソン、ブランカは左側に投げた時しか二段目が当たらない。
がくさんのブログより情報いただきました。

天颪→EX閃空が2ヒットしないけれど電刃を選択するキャラを理由付きで上げてみます。
1.ブランカ:ロリやバチカなどに電刃で確定。左側に天颪で投げればEX閃空もヒット。
2.アドン:遠目の釣りジャガキのすかりにも確定。またトゥースは全強度(EXも)に見てから確定。
3.E.本田:そもそも近づきたくない。上波動でリターンを取るために電刃を選択。
4.セス:スタン、体力が低いので電刃で当てる機会が多い方が何かと便利。
起き攻めテレポにEX閃空で狩ってウルコン等。

というわけで私は
リュウ、ケン、豪鬼、元、ダン、さくら、狂オシキ鬼、ダルシム、ヴァイパー
ベガ、キャミィ、殺意リュウ、ザンギエフ、バルログ、フェイロン、ホーク
サガット、ガイル、ブランカ、アドン、E.本田、セス

以上のキャラには電刃を選んでいます。電刃の使いどころが増えればUC選択も変わりますので
これ以外のキャラで電刃が役に立つキャラがいれば是非教えていただけると嬉しいです。

おまけ!!

上記以外の電刃が確定するリスト
豪鬼:阿修羅見てから確定(暗転返しされてもためればOK!)
ダルシム:のぼりジャンプズームガード後確定。百鬼Pで空対空とった後も確定。
ベガ:遠目のデビリバの着地にも確定。
バルログ:EXハイクローガードに確定。バルセロナの着地に確定。
ザンギエフ:波動をダブラリで交わされたとこに電刃で確定。
ホーク:ダイブガードに確定。

■いぶき対策

ibuki.png


VS Ibuki
いぶき戦では中距離でいかにダメージをとっていくか。
または被起き攻めをいかにしのぐか。逆に起き攻めでいかに殺しきるかというところが重要かと。
とくに中距離での立ち回りが鍵になってくると思います。

■立ち回り
端端では相手にUCゲージがない限り波動が打てます。
EX首狩りはかなり難しいと思うので頭の片隅に置いておく程度の意識でいいかと。
そこから少し近づいた距離になると首狩りも機能するようになります。
基本この距離だと相手がやることないので近づいてくるのが基本ですね。
波動打って前ステを置いておくと前ジャンプにはEX竜巻。
スライディングで抜けてくるのは大足で刺し返し。

セビステなら2中Pや大足で止めるまたは確定とるなどがいいかもしれません。
ただ首狩りやってくると前ステに刺さりますw信用できない相手には気をつけましょう。
UC2が結構射程長いので前ステUC2は気をつけましょう。

中距離では息吹側がしてくることはスライディング、ジャンプ、前ステ、セビ前ステあたりでしょう。
とりあえずこちら側が意識することは
スライディングをぎりぎり当たらない距離を保つことです。
この位置を保ってると
「波動を打っていたらスラディングが当たるけど打ってなければ当たらずに大足で刺し返せる」
という状況になるわけです。
波動を匂わせつつ甘えたスラを狩る。そして前Jはもちろん対空で落とす。
これをやっていくとかなりいいんではないかなーと思います。
もちろんその距離で波動も打ちますが読まれてるとスライディングの餌食になります。
そのスライディングを安易に打たせないためにもしっかり大足で刺し返しましょう。

いぶき戦ではこの辺がまず最初のポイントになるのではないかなと思います。
スライディングの距離からちょっと離れるとEX首狩りが見てから行けるみたいなので気をつけましょう。
前ステなどもしっかり咎めていけるといいですね。

近距離まで近づかれるとちょいと面倒になってきます。
極端に崩しが強いわけではないですが有利Fを取られつつも攻め継続されるだけでも結構やっかいですよね。
個人的に思うことは下手に手を出すと暴れつぶしから起き攻めまで持ってかれるので気をつけましょう。
基本きっちりガードして固く行きましょう。密着から少し離れたらバクステやバックジャンプもいいかと思います。
ワンパになると狩られるは当たり前なんで散らしていきましょう。
自分はいぶき戦はグラップは中Kの複合グラをよく使うんですがコパグラができるならそちらで。
普通のしゃがみグラップだと小足に中段が確定することがあるのであまりお勧めできません。
キャンセル霞駆けはF的にこっちが有利なのでしっかり対応しましょう。

■画面端に追いこんだら
とし式がいけるか不明。検証してません・・・!
調べたら書きますのでお許しを・・・。

■対空
J中Pがなかなか機能します。EX竜巻は言わずもがな。
しかしクナイがちょっぴりうざくて早出しされると結構対空しにくいです。
ただあちらもリスクがあるしリターンもそこまで大きくないので(前Jで着地に確定することも)
あまり過剰に気にすることもないかと。
2大Pはつぶされたりくないが地上くらいだったりであまりお勧めしません。

■起き攻め
基本的に風斬りが振り向き辛く拒否として使えないので表裏見えにくいJ中Kがなかなか機能します。
後は定番の百鬼重ねですがいぶきは百鬼で裏落ちするときは早めにKを出すといいかもしれないです。
他のキャラより体感で薄いというか前にあるというかそんな感じがするので同じタイミングでやると結構すかります。

■被起き攻め
当身は中段の前にあまりに無力・・・!なのでクナイが見えた時以外は基本的にあまり使いません。
クナイは当身で確定なのでしっかり出しましょう。
クナイ以外当身はしないよ?って思わせた後の当身は有効かと思います。
起き攻めがぬるいいぶきならクナイに当身。他は見てれば結構どうにかなるものですが極まってる人だとその限りではありません。
透かし下段(その上表裏見えない)とかJ弱K(そもそも普通に見えない)などはもうやられて慣れろとしか。
EX百鬼は近大Kで完全に拒否(百鬼Pも2段で確定)されるのが痛いです。
スタン値的にも高いのでわかってる人相手にはまず出さないほうがいいでしょう。
その後の起き攻めでぴよるとか大惨事に・・・。


■まーとーめ
この組み合わせは近づかれると面倒ですが相手もやりにくいシーンが多いのではないかと。
中距離の立ち回りと起き攻めの攻防をしっかりやれるとそれだけでいぶき戦はがらっと変わると思います。

■キャミィ対策

cammy.png


VS Cammy
キャミィ戦では上を見ることとチャンスを得たら殺しきることが大事です。
それと何よりキャミィの攻めに慣れて対応できるようになること。これが最重要です。


■立ち回り
端端では相手にゲージがない限り波動が打てます。
そこから少し近づいた距離になってくるとナックルを波動読みで出してきたり、
アローを波動読みで出してきたりという感じでしょうか。
ナックルは見てからEX竜巻なりで落としましょう。ゲージがなければコパンなどでもいいです。
大アローは早めに出すと剛拳の波動が高いのもあって下を潜ってきます。
相手は弾に大してリスクを与えるにはいずれも先に出しておかなければいけませんが
まったくのノーリスクではないことを意識しておきましょう。
しっかり波動を撃って前J読みなら前ステしてEX竜巻も忘れずに。
キャミィはゲージをためる手段がないので波動や当身を使ってゲージをためるのもいいかもしれません。
UCゲージがたまった場合前ステからジャイロでタイミングがあってれば抜けてきます。
ですがまったく撃てないわけではないので警戒しながら撃つのがいいと思います。

中距離では波動に対してジャイロ、EXアロー、ぶっぱアローなどが機能してきます。
基本的にはセビステや前Jはすべてしっかり対応しましょう。
自分は的を絞らせないために中距離程度になったら自分から攻めたりもします。
剛拳のステップは早いので。前ステ投げや前ステ2中Pなど。
ここで大事なのは攻めた時も上を常に見ていることです。
具体的にはEXストをEX竜巻で落とせるとベストです。

近距離では最も集中力が必要になってきます。
こちらの牽制を狩れるまたはガードさせるためのEXストをEX竜巻やJ中Pで落としましょう。
これはおそらくちょっと難しいのですができれば相手にとってかなり嫌になるはずです。
牽制が届くか届かないか程度の距離ならストライク読みでセビをたまに見せるのもいいでしょう。
もちろんセビのやりすぎは禁物です。自分はあまり振りませんがリターンが大きいのが魅力です。
大足は硬直が長いのであまりおすすめしません。EXストとかみ合ったときにガード、対空が間に合いません。
密着状態のディフェンスでは2中Kを使った複合グラが必須です。
入力は中K+屈グラというように入力すればできます。
これを使うと普通に屈グラをした場合小足の硬直にEXストが刺さってしまうという場合も
中Kの複合グラップを使うことによってEXストをつぶせるという状況になります。

相手のストを出す高さにもよりますが普通に屈グラするより遥かにマシになります。
自分はむしろキャミィ戦は2中Kグラしかしませんw
ただここだけの話、ガードされると不利Fを背負うので相手の知識量によっては危険です。
セビステを使って逃げたりニゲッティアを振りつつ脱出するという選択肢も混ぜていくといいと思います。
ただバクステやセビバクステは剛拳の性能が悪いのも相まってストライクとかみ合った場合硬直に刺さることがあるので気楽に振るのは禁物です。
またバクステした場合も上を見ておきましょう。相手がJしてたらEX竜巻をしっかり撃てるのも大事です。

■画面端に追いこんだら
画面端で前投げがから遠コパ前ステのF消費でとし式が狙えます。
大足からは前ステJ中Kの普通のとし式がいけます。
両方とも大百鬼を仕込んでおくとスパイクで逃げようとした相手に百鬼Kが刺さります。

■対空
EX竜巻ど安定。2大Pストライクと噛み合うとまず潰されるのでNG。
J中P対空は機能するのでしっかりこれでも落として行きたい。
対空を全部EX竜巻に頼ってるとゲージがお通夜なのでしっかりJ中Pも使いましょう。
J中P後はお約束の弱百鬼重ねで。

■起き攻め
昇竜をすかす百鬼Kが安定でしょう。大足や前投げから狙えます。
これを狙う際は大百鬼を仕込んでおくと弱中強EXスパイクに加えEXナックルの拒否までも潰せます。
前ステバクステはどちらも百鬼Kがあたります。
スパイクで落とせないめくりJ中Kも覚えるといいかもしれません。


■被起き攻め
当身はストでタイミングが崩れたり投げからの起き攻めが強いのであまり振りにくいです。
ただやはり触りたいキャラなのでたまには見せておくといいと思います。
基本は中Kを使った複合グラ。
しかし、2大Pでのグラ潰しがそのままジャイロが繋がってとっても痛いのでグラップのタイミングは変えましょう。
ストライクで基本攻めてくる場合セビステやストライクをガードした後にバクステなどもいいでしょう。
画面端でもない限りはストライクは基本表ガードと考えていいでしょう。


■まーとーめ
キャミィもなかなかのじいちゃんの天敵ですね。
ただ慣れれば死ぬほど辛いって訳でもないとは思うので頑張りましょう。余裕で不利だとは思いますがw
まずは相手の攻めを凌ぐ方法複合グラやストライク表ガード、セビステを覚えるのが大切です。
後はやはり基本かつもっとも大切な弾打ちと対空をしっかりやること。
そして画面端やこかしたら殺しきるつもりで攻める。これが大切です。

■ベガ対策

vega

VS Vega

ベガ戦においては間合い管理と意識配分がとても大事。
座ってない限りは波動は打てるので相手を見ながら何を狙っているのか考えるのが重要です。

■立ち回り
遠距離では波動を打てるんですが相手もクルージングができるのでなんとも言えない状態に・・・。
ヘップレは基本的に垂直J大Pで安定して落とせます。タイミング的に間に合わないと負けてしまいますが。
あと豆知識としてデビルリバースは小足ですかせます。
相手がとりあえずクルージングでゲージためってなったら中波動、強波動を当てるように狙いつつ
ヘップレでそのままこっちまで来たら垂直で落とせるように意識しておきます。
ベガ側もゲージがないと厳しいみたいですがこちらの方がゲージがないと厳しいですw



中距離では波動に対してEXダブニーが確定するのでタメを確認しながら打ちましょう。
飛びは基本的にEX竜巻で落とすのが正解ですがJ中Pでもあり。
ただ相手がウルコンがたまった場合ジャンプ中PTCかな?あれを画面見ずに降る可能性があるので空対空する場合は気をつけること。
中距離の相手のやることは
・EXダブニーで抜ける
・セビステで近づく
・垂直Jで波動をよける
この3つぐらいだと思います。
ステップが速いのでセビステはしっかり見ないと大変なことになります。
波動打ったら相手が何をするのかしっかり見ておきましょう。
もちろん前Jしてきたら対空です。
セビステの場合は距離によりますが相手がやってくるのは
近ければ投げ、小足。遠めの場合は大K、前Jなどですね。
こちらの対応は近い場合は立ち投げ、屈コパ、近立中Kなど。
遠い場合は2中P、小足をとりあえず振って上を見ておく
といった感じですね。
相手の大Kにセビを狙ってもいいかもしれません。


両者の通常技が届くようになってくる近距離だと裁くのが難しくなります。
差しあいの距離だと相手が振るのは中K大K生ダブニーというところでしょうか。
こっちが振るのは小足。ダブニーやりそうな相手なら垂直も置いておく。
個人的にはこの間合いでベガとはあまり付き合わないようにしています。
かといって下がり続けるとあっという間に画面端なので気をつけましょう。

ある程度近くなったらめくりJで位置を入れ替えるのもいいかもしれません。
密着に近い状態の攻防ですが当身を狙うのもありです。
後は固めからのちょい下がりグラ潰し中足ニーが強いので迂闊に手を出さないように。
サイコクラッシャーは当たってしまっても仕方がないという精神で行きましょうw

■画面端に追いこんだら
画面端で前投げがからとし式が狙えます。
ベガ相手に美味しいのは後ろ投げ仕込みでちょうどEXサイコを投げられるタイミングになるということです。
波動固めはいまいち機能はしません。
端に追い詰めたら絶対に投げられないこととめくられないこと。逆に端背負うと地獄なので。
これを意識して攻めっ気もそんなに出さなくてもいいかと。
大足からは屈コパ前Jでとし式の後ろ投げ仕込みがいけますがタイミングがシビアです。

■画面端に追いこまれたら
かずのこさんが出ていた回トパンガでマゴさんが解説していてたのを見ると勉強になると思います。
とりあえずダブニーや投げなどで端に追い詰められたときに当身を振るのはあまりお勧めしません。
馬鹿みたいに小足出してくるとかそうゆうのなら良いのですがうまい人はまず的を絞らせてくれません。
まず第一にダブニーに焦らないこと。ダブニーを2,3回ガードしようと落ち着きましょう。
大Kもらってもいいからとりあえず飛ぶ!ということも時には重要ですがw
逆に小足を使うと相手の大Kに勝てます。
大K読んだら小足キャンセル百鬼などで脱出の糸口をつかむのもいいです。
シンプルにEX百鬼をぶっぱで出すのもありです。
小足は相手の生ニーに負けます(距離にもよりますが)
相手のどの行動にこちらのどの行動が勝てるのかというのを理解しておくのが重要です。

■対空
EX竜巻ど安定。2大PはJ大Pにつぶされることが結構あります。
J中P対空は機能するのでしっかりこれでも落として行きたい。
対空を全部EX竜巻に頼ってるとゲージがお通夜なのでしっかりJ中Pも使いましょう。
J中P後はお約束の弱百鬼重ねで。

■起き攻め
各種拒否技が多いので起き攻めが機能することはあまりないでしょう。
画面端前投げは上で書いたようになかなか強いです。
ゲージ1つ消費させるというつもりで起き攻めをしましょう。
画面端背負っているなど、状況によっては起き攻めをしないで場所的に優位をとるだけにとどめるのもいいです。

■被起き攻め
めくりサイコは慣れるしか解決策がない。
当身も画面端でなければ振ってみるのも悪くない。
基本的におとなしくグラップしてるのが吉。崩し能力がそこまで高いわけでもないので。

■まーとーめ
この組み合わせはまず厳しいんじゃないかなーと。前までは絶望してるレベルだったのですが、
中、遠距離での立ち回りを意識してみたら前よりは全然マシになりました。
とにかくやばいのは画面端です。ザンギ程ではないにしろかなりの脅威ですw
いかに横押しの強いベガに押されないようにするか。
押されてもうまく位置を入れ替えられるかというところがポイントかなと。
純粋に近づかれないように弾打ちと対空、セビステにしっかり反応することなど
中距離での立ち回りをがんばるのがやっぱり大事ですね。